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2018レビー小体型認知症ケアセミナーのご案内

「レビー小体型認知症と口腔ケアについて」

主催:レビー小体型認知症サポートネットワーク神奈川

日時:2018年9月15日(土)14:00~16:30(13:30受付開始)

会場:アートフォーラムあざみ野 2Fセミナールーム(横浜市)

このセミナーの申込方法について

2018レビー小体型認知症ケアセミナー

主催:レビー小体型認知症サポートネットワーク神奈川

日時 終了いたしました。2018年9月15日(土)14:00~16:30(13:30受付開始)
会場 アートフォーラムあざみ野 2Fセミナールーム
横浜市青葉区あざみ野1-17-3
田園都市線・横浜市営地下鉄「あざみ野駅」徒歩5分
概要

2019年度開催予定「レビー小体型認知症検定(仮称)」にご協力頂いております
「レビー小体型認知症サポートネットワーク・神奈川」」主催のケアセミナーに総合ケア推進協議会会員向けの席を確保できました。
総合ケア推進協議会の会員の方でご参加を希望される方は、下記のフォームよりお申込下さい。
※会員以外の方でご参加を希望される方は、事務局(03-5823-7885)までご相談下さい。

総合ケア推進協議会
会員確保数

30名

プログラム

2018レビー小体型認知症ケアセミナー

●「レビー小体病について」 眞鍋雄太先生
レビー小体型認知症サポートネットワーク東京・顧問医
神奈川歯科大学付属病院認知症・高齢者総合内科教授
横浜新都市脳神経外科病院内科認知症診断センター部長

レビー小体型認知症の発見者、小阪憲司横浜市立大学名誉教授の門下として
総合内科医の立場からレビー小体型認知症診療と研究に従事されています。
また、講演会や各種メディアを通じて 同疾患の啓発活動も積極的にされています。

●「レビー小体病と歯・口の病気について」 高城大輔先生
神奈川歯科大学付属病院 全身管理高齢者歯科 准教授
東京都健康長寿医療センター研究所 非常勤研究員 兼任

レビー小体型認知症やパーキンソン病といったレビー小体病は多様な症状が存在します。
そして、それらの症状は むし歯や歯周病、食事の問題などと深く関係しており、レビー小体病の人は歯科医療ニーズが高いといえます。
口は食事の入りであり、空気の通り道でもるため、良好な口内環境を維持することは肺炎や低栄養を予防し、健康にとって大きくプラスなります。
今回は、レビー小体病および関連疾患と歯科領域の疾患との関係についての解説と、周囲で支援する我々がどのようなアプローチで臨むべきかをお話しさせて頂きます。

●「セミナーを通じて…」 梁正淵先生
レビー小体型認知症サポートネットワーク神奈川・協力医
東海大学医学部付属東京病院 神経内科

レビー小体型認知症の発見者、小阪憲司横浜市立大学名誉教授門下として、パーキンソン病のご専門でサポートネットワーク神奈川協力医の先生からお話を頂きます。
(レビー小体型認知症サポートネットワーク神奈川ホームページより)

参加者区分および参加費 総合ケア推進協議会会員 :1,000円(税込)
お申込方法 終了いたしました。
主催団体 レビー小体型認知症サポートネットワーク神奈川

お申込・お問い合わせ方法

お電話でのご案内

下記の電話番号にお電話ください。担当者がご説明させていただきます。

03-5823-7885
(平日午前10時~午後18時まで受付)